収穫後の長期鮮度維持サービス低コストの生鮮配送を全世界に
摂氏0度、95%以上湿度を保つ、生鮮業界の念願の技術がここに
10x Preservation Time
野菜果物収穫後の新鮮さを保ちながら、10倍の保存時間を実現(鮮度維持期間は生鮮品によって異なります)
国際輸送コスト80%削減、業界標準に比べて50%のエネルギー消費
収穫後から流通までの食品ロス95%削減、CO2排出量98%削減
High Cost-Performance
Save The World


私達は鮮度維持技術を数十年研究開発を続けてきましたチームで編成されており、世界規模で生鮮品のロス削減、品質維持、経済価値向上を目標とする日本企業です。
野菜果物、水産品等多岐にわたる実績
いちご
日本栃木県の名産であるとちおとめ。Cool Innovationの技術で26日目に外見、味、食感の検査を行いましたが、3つの指標はすべて1日目と変わりなく、2ヶ月後でも、3つの指標もほぼ変わりがない結果を確認しました。






シャインマスカット
日本ではプレミアムなブドウ。Cool Innovationの技術で90日間保存した後、外見や食感に関する変化は微々たるものでした。パッケージが一切ない状態で保存しましたが、適した包装を施した際は、より良い鮮度維持が期待できます。
グリーンレタス
富士山の麓にて生産されているグリーンレタス。Cool Innovationの技術で20日目に外見のテストと検査を行いました。スーパーに陳列しても、真っ先に購入される新鮮さを保ちました。最長45日まで鮮度維持可能だと確認出来ました。
生産者からリテールまで、青果品の輸出入等、生鮮コールドチェーンのターンキーソリューションを提供
20ft/40ftコンテナ、実験室用冷蔵庫、冷蔵倉庫などのすべての製品に対し、モニタリング付きのレンタルサービスを提供しています。


最新情報
ご質問やご要望
Cool Innovationは、果物や野菜の鮮度を保つための画期的なソリューションを利用、宣伝、研究頂ける協業パートナー、学術機関、政府機関、農業関係者、食品メーカーなどを探しております。
私たちの先進技術は、食品ロスの世界的な問題に取り組むだけでなく、空輸から海上輸送へのシフトを可能にすることで、コストと二酸化炭素排出量を大幅に削減します。
日本、タイ、フィリピンでの成功実績を持ち、信頼性の高いROIを保証するサブスクリプションモデルを採用している当社の技術は、既存の方法と比べて10倍*の鮮度保持を実現します(*鮮度維持期間は生鮮品によって異なります)。
是非私たちと共に、生鮮品サプライチェーンの改革、より持続可能な未来作りに貢献させて頂ければ幸いです。
ご質問や要望がありましたら、問い合わせフォームにすべての必要事項を記入頂き、内容をできるだけ詳しくご教示下さい。私たちは迅速に対応し、具体的なニーズとソリューションについて連絡させて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します。